ハロー!パソコン教室富雄校は、MOS・IC3・VBAエキスパート試験会場です。
Carriculum/レッスン講座内容
ハロー!ならビジネスも安心!
ハロー!パソコン教室のレッスンはパソコンの基礎はもちろん、ワードやエクセル、パワーポイントなどのOfficeソフトも基礎から応用まで。生徒様から頂戴した「ビジネスシーンで使えるようになるレッスンを」のお声でビジネスシーンでの「使える」を目指して単に機能の紹介ではない「活用」を考えたレッスンを開発しています。
その上ハロー!パソコン教室 富雄校のインストラクターはインストラクターとしての経験はもちろん一般企業での実務経験も豊富。そんなインストラクターがお一人お一人とじっくりカウンセリングをして、皆様に必要なレッスンを必要なだけ「あなただけのカリキュラム」を作成します。ハロー!パソコン教室 富雄校は実務で身に付けてきたスキルで皆様のお役にたちたいと考えています。
「関数」と聞いて拒否反応を示される方は多いはず。実は文系人間だった私も最初に「関数」と聞いたときはひきました。でもExcelの関数とは、複雑な計算などを簡単に処理するために、あらかじめ用意されている便利な数式のことです。たとえばA1セル~A5セルの合計を求めるとき、関数を使わないとすれば「=A1+A2+A3+A4+A5」と入力しなくてはいけません。関数を使えば「=SUM(A1:A5)」で済みます。実際にはウィザードで簡単に入力できますし、範囲入力もドラッグ操作でできるので簡単です。さらにたとえばデータが増えて4行目にもう一つ行を挿入してデータを入れた際には、数式の場合は、追加したセルを数式に入れなおさないといけません。ところが関数を使っていると行を追加した際には自動で追加してもらえます(範囲でなくセルを指定して関数を入力したら自動で追加はできません)。このように関数はエクセルを使う上で非常に便利なツールなのです。関数という名前で「関数ってなんか難しそう」と、エクセルの関数を敬遠していませんか?それは、ちょっともったいないことです。実際の仕事現場では、エクセルの関数を使うことで、業務効率を飛躍的に改善できるシーンが本当にたくさんあります。事務処理やデータ処理等を素早く、正確に行えるExcelの関数はあなたの心強い味方になります。ほんの一例をご紹介します。
求められる仕事の例
発注数量ごとに単価を変更して請求データを完成させなさい。Excelのデータをひとつひとつ目でチェックして、単価を入力する方法では、時間も膨大にかかり、ミスも発生する可能性が高いため仕事としては好ましくない。関数を使えると、IF関数を使った条件定義をして後は他のセルにフィルコピーすれば、素早く、ミスもなく仕事がこなせる!
Excelのレッスンは
Excel2003対応講座
Excel2007対応講座
Excel2010対応講座
エクセル関数実践講座
エクセルスキルアップ講座
簡単顧客管理講座
パワーポイントといえばプレゼンテーションソフト=お客様でのデモなどで商品などの紹介をするソフトというイメージがありますが、実際のお仕事の中では企画書や提案書さらには社内会議の資料などをPowerPointを使って作成することが多くなります。それもただPowerPoint単独で文書を作成するだけでなく、Word、Excelと連携させてPowerPointをある程度使いこなせることが、ビジネスシーンでの必要なスキルとなりつつあるといっても過言ではありません。PowerPointで作成することが多い企画書や提案書の目的は、相手を説得して、企画や提案に賛同してもらうことになるケースが多くなります。ハロー!パソコン教室では、単にパワーポイントの操作方法を学ぶだけではなく PowerPointの特徴である豊かな表現力をうまく活かして、説得力のある書類が作成できるためのコツやノウハウも合わせて学んでいただくことができます。
PowerPointで作成する企画書の説得力を高めるためには
(1)パワーポイント+エクセル(グラフ)
企画書等の説得力を高めるポイントの1つは数値データを提示することです。Excelで集計したデータなどグラフ化したり、表にしてPowerPointポイントに貼り付けて、仮設や提案の根拠として使うことがよくあります。PowerPointとExcelは企画書作りのベストパートナーなのです。
(2)パワーポイント+写真(画像)加工
企画書等の説得力を高めるもうひとつのポイントは写真をうまく使うことです。相手を説得するには、イメージよく書類を仕上げることもとても大切です。デジタルカメラで撮った写真データもそのまま貼り付けるのではなく、必要に応じて加工を施すことも、大切な仕事の実践スキルなのです。
PowerPointのレッスンは
PowerPoint2003初級講座
PowerPoint2003中級講座
PowerPoint2007講座
資格取得と言うと、「転職は考えていないので資格までは・・・」と言う方が多いのは事実です。実際に資格は「転職」や「キャリアアップ」の際に役に立つことは間違いありません。
しかしハロー!パソコン教室で資格を取得された方にお伺いすると「資格を取得のレッスンは、実務でパソコンを使うときに役に立っている」と答えられる方がたくさんいらっしゃいます。「今まで1日かかってもできなかった作業が、資格取得後は半日でできてしまう」とおっしゃる方もいらっしゃいます。
資格取得のためのレッスンが実は実務で役に立つと思うからこそ、ハロー!パソコン教室ではパソコン資格人気No.1のマイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)取得を積極的にお勧めします。
なぜ資格取得のレッスンで実務能力が?
MOSは決まった時間内に多くの操作を要求されます。
マイクロソフト オフィス スペシャリスト(MOS)はパソコンを実際に操作する実技試験で、一定の時間(50分)内で多くの課題(20問前後で各問題には1~3個程度のタスクがあります=約50個のタスクがあります)を操作しなくてはいけないのです。当然資格対策講座では色々な機能を「早く」「正確に」操作するトレーニング的要素も含まれています。この「早く」「正確に」操作することはそのままビジネスシーンでも必要となるスキルです。だからこそ資格を取得された方は「私、仕事でパソコンが使えるようになった」と実感されるのです。
マイクロソフト オフィス スペシャリスト対策講座のレッスンは
MOS対策講座




















